開発可能製品

オールインワンゲルクリーム

驚きの保湿力を持つ高浸透ゲルを貴社のOEM・ODMで開発・製造します。

弊社開発の【オールインワンゲルクリーム】お肌自らが水分を調節する水分保持能をサポートする保湿ジェルです。 従来の「油で保湿をする」ことをやめ、ノンオイル・界面活性剤、パラベン、香料無添加での保湿 に成功。お肌の水分環境を整えるため、たっぷりの天然成分を配合しました。 三協テクノでは貴社の次代のニーズを先取りしたプライベートブランド(OEM・ODM)石鹸を自社工場にて制作・製造が可能。またご要望に確実にお応えできるように、ご納得いただけるまで何度も試作いたします。 オールインワンゲルクリームのOEM・ODMは三協テクノにお任せください

OEM・ODM【オールインワンゲルクリーム】の特徴

保湿は、乳液やクリームでの「油で蓋をする」ことではありません。
肌の表面に人工的な油分の潤いではなく、保湿化粧水、保湿ゲルによって、ご自身の潤いを 引き出す"乾かない角質"による肌づくりがこそが変わりようのない基本事項です。
お肌自らが水分を調節する水分保持能をサポートする保湿ジェル。
従来の「油で保湿をする」ことをやめ、ノンオイル・界面活性剤、パラベン、香料無添加での保湿 に成功しました。お肌の水分環境を整えるため、たっぷりの天然成分を配合しました。

●ラメラ構造の角質細胞間脂質

角質細胞が120層も積み重なり、その間 をセラミドを主体としたコレステロール、 脂肪酸などの脂質分子と水分子が層状 に並んだ多重層構造で保水しています。 (ラメラ構造)
皮膚は、体内の水分が蒸発するのを防ぐという大切な役割 があります。
また、汗腺から汗を出して水分 を蒸発させ、体温調節を行うこ とも、肌の大切な役割です。
その汗は皮脂と混ざり、皮脂膜として肌表面を乾燥から守 ります。
皮膚の一番外側にある「角質層」。 全身を被覆して外界からの様々な刺激や障害、乾燥などから身体を保護するバリアの役目をしています。
不要になった角質がレンガのように積み重なり、その間に埋まる脂(セラミド)が、皮膚に含まれる水分の蒸発を防いだり、外から取り込む水分の量を調整したりする役割(=水分保持機能)を持っています。
"乾かない角質層"を保つ保湿ケア は"乾かない肌""柔肌"を育み、不要となった古い角質は寿命がくれば自然に剥がれていくようにできています。

当社の高浸透ゲルは、皮脂としっかり馴染み、驚きの保湿力で乾燥からお肌を守ります。 油分で潤っていると錯覚していませんか?200倍のマイクロスコープ画像で見ると...
一般市販品の化粧品 弊社のオールインワンゲル
塗った美容液が皮膚から浮きあがり、表面ではじかれている様子がよく わかります。(ベターとした感じが、しっとりーといった錯覚した※フェ イク肌)。 皮膚に均一によく馴染み、肌内部までしっかり浸透。 キメが整った本来の素肌の乾燥しにくい状態になっています!!

フェイク肌(ニセの肌)とは:化学的処方の代表である油に乳化剤を混ぜて乳液やクリームは作られています。
ぬったら、しっとりーといった浸透形で即効性の処方で人工的に潤いを保った肌。
乳液やクリームの油分は乳化剤で乳化して作られています。油分は酸化され過酸化脂質化され、乳化剤はバリアゾーンをやぶって様々な成分と一緒に肌の奥の真皮にまで浸透させてしまい、肌の仕組みに合わないスキンケア を行っていると〈肌力〉は確実に先々衰え、様々な肌症状の訴えとなって現れます。乳化剤であらゆる成分を肌 奥深く浸透させ、肌に〈水ぶくれ〉を起こさせて、乳化剤や油分で〈フタ〉をする、これは、化学的に作ったフェイク肌(偽の肌)であって本来のスキンケアではないのです。

●一般の化粧水や美容液に使われている精製水(水)と皮脂は混ざりませんが・・・

弊社開発のマイナスイオン水は驚くほど細かい分子構造と考えられるイオンの還元力と界面活性効果で自分自身の皮脂が 乳化されイオン水と混ざり合い、皮脂と混ざり合って天然のクリームが形成されるという大変不思議な機能水です。
しかも、一般的な化粧品に使用されている精製水の107倍の浸透圧があり、表面張力は精製水の表面張力より低い ため、肌への密着度と浸透作用が大きいため角質の奥まで素早く浸透し、長時間保湿で柔肌へと導きます。 無添加保湿ジェルクリーム
【オールインワンゲルクリーム】OEM・ODMは三協テクノにお任せください!!

製品情報 (OEM・ODM制作時)

クリーム容器 ポンプ式容器
オールインワンゲルクリームは クリーム容器タイプとポンプ式容器タイプからお選びください。



まずは、お気軽にご相談を・・・。
専門の担当者が丁寧にアドバイスさせていただきます。

TOPICS

三協テクノFACEBOOK
三協テクノTWITTER