幻人向けのスキンケア開発ご提案

全成分表の一番上の表示から「水」の1文字が無くなることの意味とは?

各種基礎化粧品の開発に多糖類、アミノ酸、ミネラル、有機酸、微量ポリフェノールを含んだ機能水である「発酵水アロエベラ」を採用した製品のご提案です。

アロエ発酵水ベース処方のメリット

  • 水の代わりに「美容成分そのもの」をベースにした高付加価値設計
  • アロエ由来の多糖類による自然な保湿ヴェール形成
  • 発酵工程により低分子化され、角質層へのなじみが向上
  • うるおい保持と肌荒れ予防を同時に訴求できる
  • みずみずしくベタつきにくい使用感設計が可能
  • 敏感肌向けラインにも展開しやすいマイルドなイメージ
  • ナチュラル・ボタニカルコンセプトとの親和性が高い
  • 「発酵×植物」のトレンド性を持つ差別化原料
  • 美容液・化粧水・頭皮ローション・オールインワンなど多用途展開が可能
  • シンプル処方でも“中身の濃さ”を訴求できる

OEM視点での差別化ポイント

  • 一般的な精製水ベースとの差別化が明確
  • ストーリー設計(産地・発酵工程・独自技術)が作りやすい
  • 「水までこだわる処方」というワンランク上のブランド構築

〈上記と合わせ特別なご提案〉

酒粕発酵エキスや米発酵エキスなどの低分子発酵原料を組み合わせることや、アミノ酸のプレミックス原料と一緒にすることで、より統一感、世界観が打ち出せる生体親和性の高い製品が実現します。

セリン
アラニン
グリシン
グルタミン酸
リシンHCl
トレオニン
アルギニン
プロリン

〈その他謳えるフリー成分〉

一般的にあまり聞かないフリー成分ですが、余計なものとして増粘剤フリー(キサンタンガム、カルボマー)、界面活性剤フリーなどを謳った製品で幻人受けするコンセプトが実現可能です。またミニマル派、敏感肌向け訴求製品としても相性◎。あらゆる化粧品を試して一周してしまったユーザーにも上がりのスキンケアとして高い訴求力を持っています。

アロエ発酵水をベースとした美容液、ローション等のご依頼は下記のお問い合わせボタンから。

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